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【8月特集】昭和青春歌謡映画特集

2020.06.25

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昭和を華やかに飾る珠玉のエンタテインメント「青春歌謡映画」。
1964年の東京オリンピック開催に向かう高度経済成長期の東京を舞台にした、明るく前向きな青春歌謡映画をお届けします。 昭和の映画界・歌謡界を代表する大スターたちの熱のこもった演技と歌唱をご堪能ください。

「上を向いて歩こう」
吉永小百合、浜田光夫、高橋英樹ら「日活グリーンライン」と命名された青春スターを配し、懸命に生きようとする若者たちの人間模様を描いた青春群像劇。
<出演>坂本九、浜田光夫、吉永小百合、高橋英樹 ほか
<放送日>8月1日(土)よる7時

「いつでも夢を」
吉永小百合と浜田光夫という日活の純愛コンビに、歌謡界の王者・橋幸夫を交えて贈る青春感動巨編。貧しいながらも、夢と希望を持って生きる若者の姿がさわやかに描かれる。
<出演>吉永小百合、浜田光夫、橋幸夫、松原智恵子 ほか
<放送日>8月8日(土)よる7時

「東京五輪音頭」
昭和39年10月の東京五輪開幕を間近に控えた同9月に公開。五輪への期待感を盛り上げる夢と青春ロマン。三波春夫は、本人役としても登場しヒット曲を熱唱する。
<出演>十朱幸代、山内賢、山本陽子、三波春夫 ほか
<放送日>8月15日(土)よる7時