特集

2000年2月2日にデビューし、歌謡界に大きな衝撃を与えた演歌界のプリンス・氷川きよし。
今月は氷川きよしのデビュー日を記念して「きよしとこの夜」を一挙放送!!毎回、大物ゲストを招き、歌唱ステージはもちろん、トークやコントを繰り広げるバラエティーショーを10話連続でお届けします。

《放送日》
2018年2月3日(土)15:00~22:30

#12 :北島三郎 

ゲストは北島三郎。北島三郎が“流し”をやっていた時代の想い出を語ります。また、前からやってみたかったというソフトクリーム巻きに挑戦します。歌のコーナーでは「帰ろかな」「黒い花びら」などを熱唱します。

(オリジナル放送日:2006年9月14日)

#13 :石原良純&安達祐実

ゲストは石原良純&安達祐実。出演者全員が風船を使って動物や人形を作る「バルーンアート」にトライ。また歌のコーナーでは氷川とグッチが井上陽水の名曲「少年時代」などを歌唱します。

(オリジナル放送日:2006年9月21日)

#15 :岩崎宏美&林家正蔵

ゲストは岩崎宏美&林家正蔵。「きよしこの味」では、林家正蔵とグッチが大はしゃぎで料理を作ります。また「新・教養講座」には三遊亭 小遊三が登場し、モテ卓球講座を開催。歌のコーナーでは「一剣」「浅草パラダイス」などを歌唱します。

(オリジナル放送日:2007年2月15日)

#29 :さだまさし

ゲストはさだまさし。コンサートでは歌よりトークの方が長いという伝説を持つさだまさしが、氷川にトークの秘けつを伝授。また歌のコーナーでは、懐かしいラジオDJの雰囲気で氷川きよし・さだまさしのヒット曲を歌唱します。

(オリジナル放送日:2005年9月19日)

#30 :柴田理恵

ゲストは柴田理恵。人気劇団「ワハハ本舗」でも活躍する柴田理恵は、劇団の仲間たちの爆笑・珍芸の数々を紹介します。歌のコーナーでは、劇団のポカスカジャンが参加し、愉快で楽しい音楽メドレーを繰り広げます。

(オリジナル放送日:2005年11月7日)

#31 :鳥羽一郎&山川豊

ゲストは鳥羽一郎と山川豊。鳥羽と山川の2人が生まれ育ったふるさとは三重県鳥羽市。今では考えられない当時の仰天エピソードを伺います。また漁師経験のある鳥羽が特大ブリを豪快にさばいたり、山川が今はまっているという社交ダンスを披露したり、ほかではなかなか見られない2人をご紹介します。

(オリジナル放送日:2006年2月27日)

#33 :水森かおり&はなわ

ゲストは水森かおりとはなわ。NHKホールで公開収録した「きよしとこの夜」特別版。水森はデュエットソングの名曲の数々をメドレーでつづる。また、はなわは「出会い~野球選手編」と、今回のために特別に書き下ろした「氷川きよし伝説」を披露します。

(オリジナル放送日:2006年3月13日)

#35 :ガッツ石松

ゲストはガッツ石松。グッチ裕三・氷川きよしと連想ゲームを行い、珍回答続出のガッツ石松は「ガッツポーズ」や「OK牧場」の由来について語ります。また、「森の石松」のオリジナル劇にも挑戦!歌のコーナーでは氷川きよしは「大井追っかけ音次郎」を、ガッツ石松は「美しい十代」「ガッツ人生 ワッショイ祭~OK牧場~」を披露します。

(オリジナル放送日:2005年5月16日)

#36 :ジュディ・オング&ボビー・オロゴン

ゲストはジュディ・オングとボビー・オロゴン。ジュディ・オングは昭和54年にヒットした「魅せられて」を歌唱。紅白歌合戦初登場の秘話を明かします。また氷川きよしは「いい日旅立ち」を歌唱。全員で熱唱のスペシャルライブ「明日があるさ」も必見です!

(オリジナル放送日:2007年11月8日)

#37 :由紀さおり&パパイヤ鈴木

ゲストは由紀さおりとパパイヤ鈴木。由記さおりは大ヒット曲「夜明けのスキャット」の誕生秘話を明かすほか、スペシャルライブも披露。一方、かつてアイドルを目指していたというパパイヤ鈴木。その高校時代に迫ります。歌のコーナーでは、出演者全員で「恋のダイヤル6700」を、氷川きよしは昭和30年にヒットした「別れの一本杉」を披露します。

(オリジナル放送日:2007年6月7日)